◒ 定期くん定期清掃の予定・案内管理

GETTING STARTED

使い始める前に、
業務との相性を確認。

現在は先行利用に関するご相談を受け付けています。登録不要のデモで操作を確認し、実際に使いたい業務についてご相談ください。

相談から利用開始まで

  1. 業務内容と困り事を相談

    管理したい作業、案件数の目安、現在の管理方法をお知らせください。相談時に実際のお客様の名前や連絡先を送る必要はありません。

  2. 対応範囲・料金・利用条件を確認

    ご希望の業務に対応できるかを確認し、利用条件をご案内します。お問い合わせだけで契約・課金は発生しません。

  3. アカウントと初期データを準備

    利用に合意した後、アカウント準備と初期設定を進めます。招待や権限変更は運営側の対応が必要です。アプリ内でのセルフ登録はありません。

  4. 予定確認と完了記録を始める

    運用する担当者と、案内状況・完了記録を更新するタイミングを決めます。具体的な支援内容は事前に確認します。

利用条件について

料金・期間は、事前にご案内します。

公開済みの標準料金・無料試用期間はありません。費用、利用期間、提供機能、初期設定やサポートの範囲を、先行利用のご案内時に提示します。条件を確認する前に契約を求めることはありません。

利用条件を相談する ↗

併用する場合の運用例

カレンダーと
役割を分ける。

以下は、編集権限を持つ事務担当が入力をまとめる架空の例です。スタッフ全員が直接入力する前提ではありません。「事務担当」は運用上の担当例です。各社の担当範囲に合わせて決めてください。

定期くん

次回予定日・案内状況・施工完了の記録を確認する場所。

共有カレンダー

合意した施工日時・集合時刻・参加者を確認する場所。

既存の会計ツール

請求・入金を確認する場所。

  1. 連絡したら、案内状況を更新

    事務担当が電話・メールで案内し、定期くんを「案内済」や「日程調整中」に更新します。

  2. 日時が決まったら、2か所を更新

    事務担当が共有カレンダーに施工日時を入力し、定期くんを「予約確定」に更新します。日時変更時も、カレンダーの修正と定期くんの状況確認を別々に行います。

  3. 実施報告を受けたら、完了を記録

    現場担当から電話など既存の手段で実際の施工日を報告してもらい、事務担当が定期くんに完了を登録。次回予定が計算され、案内状況は「案内前」に戻ります。請求の処理は既存の会計ツールで行います。

カレンダー・会計ツールとの自動同期はありません。別々の入力が残ります。予定変更の連絡先と、報告から登録までのタイミングを決め、入力負担が増えすぎないか確認してください。

切り替える前に、小さな例で確認する

自社の周期と合うかを確認 →CSVで持ち出せる情報を確認 →

データを準備するなら、この項目から。

顧客名、現場名、作業種別、管理ID、周期、次回予定日が基本です。まずは一部の定期案件で、項目が揃うか確認できます。

既存のExcelをそのまま読み込む機能ではありません。所定のCSVへの整形が必要です。CSVは1回2MB・1,000行までで、取り込み前に内容を確認します。

Excelからの移行準備を読む →

よくあるご質問

今すぐアカウントを作れますか?

現在はセルフ登録を提供していません。操作デモは登録不要で使えます。実際の利用は事前相談からご案内します。

スマートフォンでも確認できますか?

ブラウザで利用するアプリです。PC・スマートフォンの画面に対応しています。実際に使用する端末での操作は利用開始前にご確認ください。

複数人で使えますか?

同じ会社の業務情報を共有できます。業務情報を変更する権限と閲覧専用の権限があります。ユーザーの追加や権限変更は運営側での対応です。

データを出力できますか?

定期作業をCSV出力できます。ただし施工履歴、進捗、顧客のメール・電話などは出力対象外で、完全バックアップではありません。利用終了時の扱いは事前に条件をご確認ください。

先行利用の相談受付中

自社の管理方法に、合いそうですか。

業務内容と困っていることをお聞かせください。利用条件は事前にご案内します。

自社に合うか相談する ↗

お問い合わせだけで契約・課金は発生しません。